映像の民主化と課題
デジタル機器の普及により、誰もが映像を発信できる時代になりました。しかし短尺コンテンツが主流となる中、社会性や芸術性の高い真摯な映像作品が正しく評価され、見出される機会は限られています。
LINEUP
【U-18/ALL AGE 】Nagoya Screen JAM
~まちとつながる、創造の入り口~
デジタル機器の普及により、誰もが映像を発信できる時代になりました。しかし短尺コンテンツが主流となる中、社会性や芸術性の高い真摯な映像作品が正しく評価され、見出される機会は限られています。
意欲あるクリエイターにとって、作品を発表し評価される機会は限られており、創作活動を継続することが難しい状況にあります。本コンテストはこの状況を打破し、創作活動を支える確かなプラットフォームを構築します。
公募部門を「U-18」「ALL AGE」の2部門とし、独自の作家性を持つクリエイターを発掘・育成します。地域の企業や自治体と連携し、才能が継続的に活動できる循環の仕組みをつくります。
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名古屋市×映画製作プロジェクト
映画製作プロジェクト
文化施設を拠点に、脚本・演出・撮影をワークショップ形式で参加者全員が手がけ、完成作品は上映会にて特別上映します。
会場は関係者交流の場となり、参加者は共同体験を通じて創造と学びの時間を共有します。
対象は18歳以下の参加となっています。
ORGANIZERS
公益財団法人名古屋市文化振興事業団(中村文化小劇場)
名古屋未来映像コンテスト製作委員会
中日新聞社・名古屋市教育委員会・CBCテレビ
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